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防災の心得
災害に対する備えをまとめました。何も無いときにこその備えです。

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北海道・沖縄県・離島以外
@sany_3218
    • その1
    • 家具類の転倒・
      落下防止をしておこう
    • ●家具やテレビ、パソコンなどを固定し、店頭や落下防止措置をしておく。
    • ●けがの防止や避難に支障のないように家具を配置しておく。
    • その2
    • けがの防止対策を
      しておこう
    • ●避難に備えてスリッパやスニーカーなどを準備しておく。
    • ●停電に備えて懐中電灯をすぐに使える場所に置いておく。
    • ●食器棚や窓ガラスなどには、ガラスの飛散防止をしておく。
    • その3
    • 家具や塀の強度を
      確認しておこう。
    • ●家具や塀の強度を確認しておく。
    • ●ブロックやコンクリートなどの塀は、倒れないように補強しておく。
    • その4
    • 消化の備えをしておこう
    • ●火災の発生に備えて消火器の準備や風呂の水のくみ置きをしておく。
    • その5
    • 非常用品を備えておこう
    • ●非常用品は、置く場所を決めて準備しておく。
    • ●車載ジャッキやカーラジオなど、身の周りにあるものの活用を考えておく。
    • その6
    • 地域の危険性を把握しておこう
    • ●地域の防災マップに加えて、わが家の防災マップを作っておく。
    • ●自分の住む地域の地域危険度を確認しておく。
    • その7
    • 防災行動力を高めておこう
    • ●日頃から防災訓練に参加して、身体防護、出火防止、初期消火、救出、応急救護、通報連絡、避難要領などを身につけておく。
    • その8
    • 防災知識を身につけておこう
    • ●新聞、テレビ、ラジオやインターネットなどから、防災に関する情報を収集し、知識を身につけておく。
    • ●消防署などが実施する講演会や座談会に参加し、過去の地震の教訓を学んでおく。
    • その9
    • 家族で話し合っておこう
    • ●地震が発生した時の出火防止や初期消火など、家族の役割分担を決めておく。
    • ●家族が離れ離れになった場合の安否確認の方法や集合場所などを決めておく。
    • ●家族や避難場所や避難経路を確認しておく。
    • ●普段のつき合いを大切にするなど、隣り近所との協力体制を話し合っておく。
    • その10
    • 火災発生の早期発見と防止対策をしておこう
    • ●火災の早期発見のために、住宅用火災警報器を設置しておく。
    • ●普段使用しない電気器具は、差込みプラグをコンセントから抜いておく。
    • ●電気やガスに起因する火災発生防止のため感震ブレーカー、感震コンセントなどの防災機器を設置しておく。
    • 転倒・落下帽子のポイント
    • ●転倒帽子かなぐなどで固定し、倒れにくくしておく。
    • ●サイドボード、食器戸棚、窓まどのガラスが飛散しないようにしておく。
    • ●本棚や茶ダンスなどは、思い物を下の方に収納し、重心を低くする。
    • ●棚やタンスなどの高いところに危険な物を載せて置かない。
    • ●食器棚などに収納されているガラス製品(便類など)が転倒したり、すべりださないようにしておく。
    • 具体的な固定方法
    • ●二段重ねの家具類は、上下を平型金具などで固定する。
    • ●柱、壁体に固定する場合は、L型金具とモクネジで家具の上部を固定する。
    • ●ガラスには、ガラス飛散防止フィルムを張る。
    • ●吊り戸棚などの開き扉は、掛金などにより扉が開かないようにする。
    • ●食器棚のガラス製品(ビン類など)が、転倒したりすべりださないよう防止枠を設ける。
    • 2~3日分は自分でしのぐ!
    • 地震発生後数日間は、水道、ガス、電気、電話等ライフラインをはじめ、食事の供給が途絶えます。
      2~3日は自分でしのげるように、生活必需品(非常用品)を備えておきましょう。
    • 生活必需品(非常用品)リスト
    • ●飲料水(1人1日3リットル)
    • ●食料(赤ちゃんがいる場合は粉ミルク)
    • ●救急医薬品(常備薬も忘れずに)
    • ●予備電池(携帯電話、携帯ラジオ、懐中電灯等)
    • ●保険証、電話帳(アドレスブック)
    • ●下着類、タオル、ティッシュ、予備メガネなど※食料及び飲料水は家族全員3日分が必要
    • 非常持出品
    • 両手が使えるリュックサックなどに、避難の時必要なものをまとめて、目のつきやすいところに置いておく。
      飲料水・携帯ラジオ・衣類・履物・食料品・マッチやライター・貴重品・懐中電灯・救急セット・筆記用具・雨具(防寒)・チリ紙など生活に欠かせない用品です。
    • 非常備蓄品
    • 地震後の生活を支えるもの、1人3日分程度(食料品等)
    • 停電にそなえて
    • ●懐中電灯・ローソク(倒れにくいもの)
    • 断水に備えて
    • ●飲料水(ポリ容器などに)※1人1日3L目安
    • 防災準備品
    • ●地震直後の火災や家屋倒壊に備えるもの
    • ガス停止に備えて
    • ●簡易ガスコンロ・固形燃料
    • 火災に備えて
    • ●消火器・三角消化バケツ。風呂の水の汲み置きなど。
    • 避難・救出に備えて
    • ●おの・ハンマー・スコップ・大バール・防水シート・のこぎりなど。

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